【設定】幼児食の献立パターンの利用設定をする
設定画面の操作は、設定機能の権限が「承認可能」であることが必須です。
- [設定] をクリックします。
- 左側の [食事チェック] をクリックします。
- 「幼児食」の献立パターン名を設定します。
初期値では「幼児食」の献立パターンがあらかじめ設定されています。
- 献立パターンを追加する場合は、[幼児食を追加] をクリックします。
- 献立パターンを追加する場合は、[幼児食を追加] をクリックします。
- パターンごとの年齢を設定します。
- 対象の園児(児童)に自動で紐づきます。
※あらかじめ、園児(児童)台帳にて生年月日の登録が必要です。
※各献立パターンの年齢が重複する期間がある場合、年齢の低い献立パターンが優先されます。
- 対象の園児(児童)に自動で紐づきます。
- 献立パターンごとに提供する食事や予備食数の詳細を設定します。
- 食事
- 「昼、夕」にチェックを付けます。
- おやつ
- 「朝、昼、夕」にチェックを付けます。
- 職員を含める(献立管理を利用する場合のみ)
- 職員食を提供する場合はチェックを付けます。
- 予備食数(献立管理を利用する場合のみ)
- 基本の予備食数を入力します。
予備食数は、3歳以上児の1人分の分量を基に計算されます。
- 基本の予備食数を入力します。
- 食事
- [献立パターンの設定を保存] をクリックします。