タグ使用時の注意点
<オリジナルタグの注意点>
オリジナルタグは、タグ一覧にないタグを使用したい場合に、独自のタグを作成して使用してください。
- オリジナルタグは「{$項目名$}」のように「$」で項目名を挟んで作成してください。
- 項目名の部分は、自由に設定できます。
- 例:会議議事録内の「議題」の項目でオリジナルタグを使用したい場合
- 「{$議題$}」のようにしてください。
- 「{$議題$}」のようにしてください。
- 帳票内で複数箇所同じタグがある場合、タグに連番を付けて区別できるよう作成してください。
- 例:会議議事録内で「議題」が複数ある場合
- {$議題1タイトル$}、{$議題2タイトル$}のようにしてください。
- {$議題1タイトル$}、{$議題2タイトル$}のようにしてください。
- 例:会議議事録内で「議題」が複数ある場合
- タグは半角で入力してください。
- タグに以下の記号は使用しないでください。
- 「_ 」(アンダーバー)、「 」(半角カンマ)、「’」(アポストロフィ)
<掛け合わせタグの注意点>
掛け合わせタグは、1か所に複数の内容を入力したい場合などに、複数のタグを組み合わせて作成し、使用してください。
また、掛け合わせたタグに文例が登録されている場合、それぞれの文例を使用することもできます。
- 掛け合わせタグは「{項目名*項目名}」のように掛け合わせるタグの間に「*」を入れて作成してください。
- 項目名の部分は、自由に設定できます。
- 例:保育安全計画の「4月の重点点検箇所」の項目で掛け合わせタグを使用したい場合
- 「{$重点点検箇所$*m4}」のようにしてください。
- 「{$重点点検箇所$*m4}」のようにしてください。
- タグは半角で入力してください。
- タグに以下の記号は使用しないでください。
- 「_ 」(アンダーバー)、「 」(半角カンマ)、「’」(アポストロフィ)